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2013.1.29 京阪電車テレビカーさようなら貸切ツアー(その2) 淀車庫 [ミニ知識]

  ※ 前回の続きです。
今日はこのツアーの後半の山場、淀車庫での58分間をお伝えします。

淀駅で20分間休憩してから37分後に、列車は樟葉駅から再び淀駅に戻ってきました。
競馬場が見えます。
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「淀車庫に向かうので絶対に窓を開けたり、窓から手を出したりしないで下さい」と厳重注意が。
それもそのはず、すぐ隣の線路に列車が並んでいたりしますから。
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資材が沢山積んであったりで、駅とは一味違う光景ですね。
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入線する線路の番号も頭にアルファベットの「O」が付いているところが駅と違うとの事でした。
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構内の信号も異なります。 写真のようにランプが2灯と1灯で区別しているとの事でした。
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あれ?黄色い車両が・・・、ドクターイエローの京阪電鉄版でしょうか?
ヘルメットを被った犬の絵の下に「まるくん」との表示がありました。
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洗車体験に向かいます


2013-01-29 00:10  nice!(25)  コメント(14) 

2013.1.26 京阪電車テレビカーさようなら貸切ツアー(その1) [ミニ知識]

恒例の無料の家政婦、今月は18日~20日に出かけました。
出かける前には夫の為にたっぷりとおかずを作る必要がある、
しかも光熱費の節約の為、夜の11時から調理を開始するので就寝は午前2時。
午前6時~6時半には起きて、電気料金の夜間割引終了時刻の午前7時までに全てを作り終えます。
今回は鯵の南蛮漬け、鰤の照り焼き、イボダイ(愛媛ではアマギと呼ぶ)の塩焼き、
きんぴらごぼう、南瓜の甘煮、小松菜のおひたし、おでん、カレーを作りました。
これだけあれば大丈夫でしょう[わーい(嬉しい顔)]

出発する日の午前中まで高速道路が雪のため一部通行止めになっていましたが
私が乗る頃には解除になっていて、こんな景色を見ながら一路大阪へ。
道路の端に除雪された雪が見えますね。
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遠くの山は真っ白でした。
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勤務していた頃は帰宅後すぐにタクシーで空港へ駆けつけ、最終便に飛び乗るのが常でしたが
今は午後3時頃の高速バスに乗ると飛行機の時よりも早く午後8時半頃新大阪に着きます。
移動中にゆっくりと前日の疲れを癒すべく休む事もでき、一挙両得なのです。
到着した日の夕食はマンションの近くのイタリアンレストランでと決めていますので楽が出来ます。

家政婦の仕事は大物の洗濯、部屋の片付け、栄養補給、念入りな靴磨きなどですが、
栄養補給を除けば半日もあれば十分です。
余った時間は部屋でのんびり過ごすも良し、どこかへ出かけるも良しです。
但し、出かける時の費用は二人分とも私持ちですので、家政婦の財布は軽くなる一方です[ふらふら]
まぁ、ガイドを雇ったと思えばいいでしょうか?
ともあれ、私の息抜き、気分転換になっているので、財布が軽くなるのには目をつぶりましょう。

先月息子がこう尋ねました。
「来月来る時に僕は京阪電車の貸切ツアーに参加しますがどうしますか?
但し電車に乗っているだけなのですが・・・」と。
京阪電車は京都に出かける時と枚方菊人形に行った時に乗ったことがありますが、
今回のツアーは息子が生まれた頃にデビューした電車がこの春に引退するので
お別れの記念企画だとの事でした。
旧3000系特急車は、テレビが見られる車両もあって大人気だったのだそうです。
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こんな行程です。
下車は淀駅で1度だけ20分間、約5時間ず~っと乗車したままなのですね。
P1080958(1).jpg

通常は絶対に体験できない入換・車庫内の走行し洗車の様子を車両の中から見れると言うので
ブログネタにもなることだし・・・と参加することにしたのでした。


 

では、出発です


2013-01-26 00:16  nice!(30)  コメント(18) 

2013.1.23 マリーアントワネット物語展 [美術鑑賞]

チケットは早くに購入していたのに、時間が作れなくてなかなか出かけられず、
終了間近になってやっとこの展覧会に行くことが出来ました。
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この展覧会、昨年夏には名古屋、秋には横浜でそれぞれ2カ月近くの会期で行われ
松山展は3番目に行われたのです。
この先、今年の秋までに沖縄→福岡→神戸→岡山を同じくらいの会期で巡回する様です。

神聖ローマ皇帝のフランツ1世とオーストリア大公マリア・テレジアの第11女として
1755年に生まれた彼女が14歳でフランスに嫁いでからの華やかな宮廷生活、
子供が生まれてからの母親として厳しく子供を養育した時代、
最初はフランスの民衆から愛されていたのに、かつての浪費等が悪影響を及ぼしてた結果
人気が無くなり、悪女のように言われ、民衆から嫌われ、
革命によって捉われ処刑されるまでの状況を辿った展覧会でした。
当時の風景画も展示されていましたので、彼女も見た風景かも知れないと思いつつ眺めました。

結婚が決まる頃の彼女の姿です。
マリア・アントーニア・ヨーゼファ・ヨハーナ・フォン・ハプスブルク=ロートリンゲン
結婚前の彼女のドイツ語読みの名前なそうです。 長い名前ですね。
マリー・アントワネットとは結婚後フランス語でこのように呼ばれた名前。
正確にはマリー・アントワネット・ジョゼファ・ジャンヌ・ド・ロレーヌ・ドートリシュ
結婚を祝う宴は9日間も続いたと言われています。
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18歳の時には、夫がルイ16世として即位したのに伴って王妃となります。
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華やかで贅を尽くした宮廷生活の日々を送ったのもこの頃です。
入浴やコーヒーを飲む習慣を定着させたのも彼女なそうです。
彼女が使用した扇です。 ガラスの容器に収められていました。
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彼女には専属のスタイリストがついていて、ドレスは年間170着も作ったそうです。
でも1日に5回も着替えをするのが当時の風習だったそうですから、仕方がないかも・・・。
当時の衣装も再現されていました。
ファッションリーダーだった彼女の服装はすぐに真似られ、鬘も似たようなものが次々作られたとか。
向かって左のドレスは大きく横に張り出しているので、
このままではドアの所は通れない、
従って横向き、蟹歩きをして入り口を通り抜ける必要があったみたいです。
img08.jpg P1080753(1).jpg

こちらは鬘(復元)です。
初めは顔の長さぐらいのものを乗せたらしいのですが、
だんだんエスカレートしてこんな風にまでなっていったそうです。
馬車に乗る時もこの高さの鬘では椅子に座れないので床にひざまずく必要があったとか。

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23~24歳頃のマリー・アントワネットです。
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彼女が使用した時計です。 金、琥珀、ダイヤ、真珠、七宝でできています。
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2013-01-23 11:27  nice!(27)  コメント(9) 

2013.1.20 宇和島闘牛(その5) 闘い済んで [観光]

会場の外に出たら、既に殆どの人達は車で帰ってしまっていました。
残っているのは闘牛場関係者、お店を出した人たち、それにシャトルバスを待つ人達だけです。
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後片付けが済み、ゴミを積んだ車も帰ってしまいました。
場外に立てられていた幟も端の方からどんどん片づけられています。

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戦いに参加した牛たちは向こうに見えるあの敢闘門から出入りするのですね。
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それにしても、一向にシャトルバスの姿は見えません。
主催者側は試合の終了をバス会社に伝えたのでしょうか?
ちらしに試合は12時~15時頃とありましたから、15時頃に来るのかも知れません[ふらふら]
待つのは長いもので、皆時計を何度も見ています。
でもそのお陰で、会場を後にする牛たちを見送ることが出来ました。
残っていた者のみが目に出来る光景です。
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2013-01-20 00:00  nice!(30)  コメント(16) 

2013.1.17 宇和島闘牛(その4)牛達の闘い 重量級チャンピオン戦 [観光]

      前回の続きです
重量チャンピオンチャレンジャー「西建純後」(にしけんとうご)対チャンピオン「ドラゴン
「西建純後」体重1トン、11歳、隠岐の島生まれ、「ドラゴン」も体重1トン、10歳、徳之島生まれ。

「さぁ、闘いだ」と雄たけびを上げてドラゴンが登場。
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西建純護が登場すると首の綱が外れると同時に、もう組み合いが始まりました。
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がっちりと組み合い、お互いにびくともしません。P1080669.JPG

相手の角の下に自分の角を入れて、下から持ち上げようというのでしょうか?
それとも、相手の角の上から覆い被さろうというのでしょうか?
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でも、さっとかわします。
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あれ?振り出しに戻るですか・・・
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2013-01-17 00:04  nice!(28)  コメント(13) 

2013.1.14 宇和島闘牛(その3)牛達の闘い 横綱戦 [観光]

     ※ 前回の続きです。
        記事を一部書き換え訂正しました。(1月16日)
いよいよ横綱戦。 二番取り組みがあります。
先ずは「山中塗装」対「谷風」。 白いリボンが尻尾に着いている方が谷風です。
小結などと比べると、体格がやはり大きいですね。
900kgを超す体重の2頭が押し合うのですが、お互いに一歩も譲りません。
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この試合もなかなか勝負が着きませんでした。
この様に勢子の交代が何度もありました。後ろに立った勢子が新たに代わる人です。
懸命に牛を闘わせているので、肩を叩かれるまで交代する事に気付かないのでした。
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向かって左の「山中塗装」の角に血がついていますね。P1080653.JPG

双方の勢子が又交代のようですが・・・。
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結局、この時は交代しませんでした。P1080656.JPG

何回か勢子の交代があり、「今度は決まるかな?」と思っても又互角に組み合います。P1080658.JPG

最終的にこの試合は14分15秒かかりました。
写真を撮り続けているうちに、撮影可能枚数が少なくなって、この勝負の最後を採れませんでした[ふらふら]
この勝負は山中塗装が勝ちました

もう一番の横綱戦は?


2013-01-14 00:03  nice!(32)  コメント(17) 

2013.1.11 宇和島闘牛(その2) 牛達の闘い(大関戦まで) [観光]

           ※ 前回の続きです。
正午になりました。いよいよ取り組みが始まります。
初めに宇和島市長さんの挨拶がありました。P1080592(1)(1).jpg

取り組み表の小結から順に闘います。
名前の右下に赤印とか白印との表示があり、試合を見る時にどの牛かが分かる様になっていました。
同じ階級同士で試合をするのですね。
小結が6頭、関脇、大関、横綱がそれぞれ4頭で闘うようです。
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小結戦「山中塗装B」対「蔵王をご覧下さい。 14分を超える大接戦でした。
呼びだされた牛が土俵に上がります。
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渾身の力で押し合い、組み手を変えて向かい合う・・・しかし、なかなか勝負がつきません。
勢子(せこ)が何べんも交代し、懸命に掛け声をかけ、牛の身体を叩いて励まします。
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長時間にわたる試合になると、場内アナウンスで〇〇分経過」と教えてくれ、
拍手や応援の掛け声を観客に求めます。
牛は応援されている事を知って、一層頑張るのだそうです。

やがて、一方の牛が背を向けて逃げ出しました。勝った方がその後を追いかけますが
これで勝負ありです。
この試合は「蔵王」が勝ちました。
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負けた牛は退場しますが、勝った牛を取り押さえると、子供が出て来ました。抱き上げられていますが…
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牛の背に乗って、もらったトロフィーを掲げています。 関係者全員で勝利を喜び合います。
勝った牛の背に乗ることは縁起がいい、この先良いことがあると言われているそうです。
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2013-01-11 00:35  nice!(28)  コメント(13) 

2013.1.8 宇和島の闘牛(その1)闘牛場へ [観光]

      記事の更新がままならず、本来は昨日UPする予定が今日になりました。

1月2日、帰省中の息子と宇和島の闘牛を観に出かけました。
1度は観たいと思っていても、開催日が年に5回と決まっている為に
お正月2日には大阪に戻る息子には今まで出かけるチャンスが無かったのです。
今年は3日に戻ったのでいいとのことでこの機会を逃すわけには参りません。
ちなみにその5回の開催日は次の通りです。
  1月2日  4月第一日曜  7月24日  8月14日  10月第四日曜
私は愛媛に来て43年になりますが、この日程ではなかなか出かけることにはならず、
今まで観た事がなかったのです。

お正月で一家揃ったのにも拘わらず自分の生活りズムを崩さず、
12時に朝食兼昼食をとる夫の為にお雑煮用のお餅を保温鍋のお湯に漬け、
お椀にお餅を入れ汁を温めて薬味を浮かべればいいだけにし
おかずを盛り付けてそれぞれラップを掛け、午前9時2分松山駅発宇和海7号に乗車しました。
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宇和海の海の青さをイメージしたシートなのでしょうね。

午前10時15分過ぎ、時々車窓から宇和海が見えました。
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午前10時26分宇和島駅に到着。
闘牛は12時開始、開場は午前10時からですが、丁度いい時間なのではないでしょうか?
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駅舎の天井です。
高知へ向かう土讃線の始発駅なので、高知で人気のあんぱんマンのキャラクターの旗を飾っています。
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宇和島駅前です。
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闘牛場への無料シャトルバスが宇和島自動車本社前から出るというので乗り場へ。
ところが乗り場の立て看板はあるものの運行時刻などの表示は一切ありません。
10分経ち・・・15分経ち・・・でもバスは一向に現れないのです[ふらふら]
徒歩20分の距離という闘牛場まで、ピストン運行の小型バスを想像していた息子はイライラ[ちっ(怒った顔)]
何人かそれらしき人達も待っていますので、まだバスは来たようではないのです。
私も考えました。「11時か1時半ごろに着くように、バスは1台だけではないのか?」と。

待つこと25分ほど、バスガイドさんを乗せた大型バスが1台やって来ました。予想大当たり[exclamation]
バスは分かり難い道を何度も曲がり、小高い山の上に。
初めての人には徒歩20分ではとても無理、道にも迷いそうです。バスに乗って正解でした。
闘牛場です。
P1080708.JPG

チケット売り場に行列が出来ているので、大急ぎで売り場へ。
1時間以上前に開場しているし、席は自由席なのですから。
綺麗な闘牛の写真の厚手のチケットなので、記念になると喜んでいたら
入場の時に全て回収されてしまいました[もうやだ~(悲しい顔)]。半券を切り取るのではないのです。
どうも、チケットを使い回ししている様子です[バッド(下向き矢印)]。それならラミネート加工でもすればいいのに・・・。

闘牛場の内部です。
窓が無く、吹きっさらし状態ですので、冬なのに冷房完備ですね[わーい(嬉しい顔)]
道理で暖かくして来るようにと説明がある筈です。 座布団も必要です。 貸座布団1枚100円でした。
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闘牛場の外には出場を待つ牛たちが簡素な小屋に繋がれていました。P1080544(1).jpg

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2013-01-08 15:38  nice!(35)  コメント(14) 

2013.1.3 43年ぶりに松本へ [絆・友情]

新年を迎えて最初の本格的記事は、昨年末箱根に出かけた帰りに
大学卒業以来43年ぶりに松本を訪れた時のお話で始めたいと思います。

東京から松本へJRで移動するには、今も昔も新宿発の「あずさ」を利用する事になります。
今は「スーパーあずさ」があるので、少しでも時間を短縮したい私はそれを利用。
息子曰く、「スーパーあずさは早いけれど車両のデザインは面白くありませんよ」。
午前10時発のスーパーあずさ11号
です。
時の流れを実感しました。
スーパーあずさ11号.jpg

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私が大学生当時に乗ったあずさはこれ(この画像は鉄道博物館に展示されているもの)でした。
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山梨に入ると桃の木や葡萄畑を目にするのですが、これは何でしょう?
一見、白い花?と勘違いしそうですが、ビニル袋か何かを被せているのでしょうか?
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遠くの雪山が美しいと思っていたら・・・
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甲府付近からこんな景色に変わりました。
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益々雪深い景色になって来ます。
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諏訪湖が見えて来ました。 この辺は雪がありません。
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定刻の12時31分より少し遅れて松本駅に到着。
駅舎は当然のことながら新しくなっていて、昔の面影はどこにもありません。
昔はなかったアルプス口(西口)という出口が出来ていました。
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昔1つだけだった出口はお城口(東口)と呼ばれるようになったのですね。
簡単に昼食を・・・と駅中にあるお店で松本丼を頂きました。
松本丼・・・43年前にはもちろんありませんでした[わーい(嬉しい顔)]
どんな丼かと思ったら豚カツを玉子と山芋でとじたものでした。
ご当地グルメなのでしょうか? 食べログではあまりいい評価は貰えていませんが同感です[バッド(下向き矢印)]
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実は今回の松本訪問はお見舞いが目的だったのです。
学生時代にお世話になった食堂のおばさん(私は松本の母と思っている)が
入院・手術をなさって3週間ほど経っていたので
、東京から大阪に戻るのに中央本線経由にすればいいと思い立ったのでした。
面会時間まで後1時間あります。
それを利用して、大学2年生の時に過ごしたあがた(県)キャンパスと
松本城に行って見ました。

あがたの森公園へどうぞ


2013-01-03 09:52  nice!(41)  コメント(21) 

2013.1.1 年頭のご挨拶 [季節の行事]

                   img221.jpg

                            新しい年になりました。
           
皆様にとりまして良い年でありますようにとお祈り申し上げます。


2013-01-01 00:00  nice!(29)  コメント(20) 

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